02.セバスチャン
【左うちわ】
○正:利き手でない左手で悠々とうちわを使うこと。転じて、安楽に暮らすこと。
×誤:右手だけでは最早飽き足らず、左手でも仰いでさしあげなければならない様。ヤな相手にぶち当たった苦労人を指す。
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左うちわ。確かコレは佐伯語録だったような・・・・・・。先に跡部が出来たのでこちらでいってみました。
リョーガのへたれ・・・もとい世渡りの上手さは、対跡部でも有効だったみたいです。
2005.7.21